忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




2026/06/13 00:43 |
あらすじと感想
35年前のことです。会社の近くの映画館の大スクリーンで

大興奮しながらこのタワーリングインフェルノを見ました。

当時としては最高峰の役者、そして制作関係者を集めた最高峰の

作品です。最近では3Dなどのデジタル技術が発達してきています。

しかし、そういったものでは表現できない人間の苦しみや信頼、

気持ちの変化といったものを表現しているのです。

制作者達が本当に汗をかいて撮影した映像からは、何か胸を打つ、訴えてくる

ものがあります。特典でついてくる未公開シーンがまたその想いを強く

してくれるんですよねー日本語吹き替えも映像に集中できていいですよ。

やっぱり作品は技術じゃないんだなーって想いました。一押しです♪

吹き替え版タワーリング・インフェルノをDVDで見るならこちら

PR



2012/02/09 06:56 | Comments(0) | TrackBack() | タワーリングインフェルノ あらすじ

トラックバック

トラックバックURL:

コメント

コメントを投稿する






Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字 (絵文字)



| HOME | 映画 タワーリングインフェルノの感想>>
忍者ブログ[PR]